京都の老舗漆器店 定価9450円
現在では蒔絵の高級品だけでなく、日常使いの食器やインテリアなど幅広く展開、新たな可能性を広げるべく海外企業やクリエイターとのコラボレーションも積極的に行い、京漆器の語りつくせぬ魅力を世界に広げていく歩みを続けています。
水滴は(未開封) 直径3cm
穂先2.2センチ
未使用ではありますが保管に際して細かなキズ、擦れ等ある場合がございますので完璧を求める方、神経質な方はご遠慮下さい。
四代彦兵衛は仙洞御所の御用商人をつとめ、
自宅普通保管品ということをご理解の上ご購入お願いします。
- 送料無料 新品・未使用となります。
【配送料】
八代彦兵衛は漆器の輸出を行い漆器貿易の先駆者と呼ばれ、京都蒔絵美術学校を設立し後進の育成にも尽力しました。
小さくて可愛い小硯セットです。
【商品の状態】
筆 京都松楳園製 長さ13cm
象彦の由来
送料込み(出品者負担)
- 簡易包装での発送
- 素人採寸ですので多少の誤差はご了承ください。
#メルカリでハロウィン
写経の時などに如何でしょうか?
硯 5×11×1.2cm
それ以来「象彦」の通り名が時を経て今日に至っています。
新品、未使用
象彦の小硯箱セット!(新品・未使用品)
寛文元年(1661年)、象彦の前身である象牙屋が開舗、漆器道具商としての道を歩み始めます。朝廷より蒔絵司の称号を拝受した名匠・三代西村彦兵衛が晩年「白象と普賢菩薩」を描いた蒔絵額が洛中で評判となり、人々はこの額を象牙屋の「象」と彦兵衛の「彦」の二文字をとり、「象彦の額」と呼びました。
硯箱 約7.5×17.5×3cm
六代彦兵衛は風流の道に通じ茶道家元のお好み道具ほか数々の逸品を制作しました。
墨(飛鳥)は重さ約9.3g



